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2017年9月15日金曜日

UR代表 川島 悦実 は 予定調和を壊すのがうまいんです‼️







URに入社して 3日目に 川島さんに呼んでもらって 『相手を笑顔にする‼️』大切さ を 教えてもらいました

川 「なんで お客さんと 会話したくないの?」     

D 「お客さんと会話をするのは 技術が未熟なのを 隠すためにすることだからです。技術が完璧であれば 話す必要なんて無いと思います」

川 「君にとって 完璧な技術って何?」

D 「その人に似合う そして 満足させれる スタイルです‼️」

川 「笑いもできないのに 完璧な技術。。。?』

D 「。。。」

川 「相手の笑顔を引き出せて 『似合わせ』じゃないの?」

D 「。。。」

ダメ出し だけじゃなく  いつも 未来の展望を みせてくれる

導いてもらいました       

ぼくは 20代前半で  人の 話を なかなか聞けない人で 圧倒的な 説得力や 影響力が ないと ぼくは いつも 心を 閉ざしていました‼️ 



人を惹きつけてやまない人が ときどきいますよね
こうした人に共通するもの それは 『ギャップ‼️』だと思います
人は だいたい 出会う人の地位や肩書きで相手のイメージを持つと思うんです   お金持ちや社長など 主に権力を持つ人は 嫌われることが多いといわれる人種ですよね‼️   でも なぜ嫌われちゃうんでしょうか?
ぼくは思います‼️  その権力を使って “いばる”から‼️  だから 人の頭の中では 「権力者はいばるもの」というイメージの相場は決まっているんだと思います‼️
予定調和って あると思うんです   ぼくは 想定どうりってことだと解釈してます
「想定通りの人」は よくいるので  人の心には残らないんじゃないか?
ギャップというのは 予定調和を壊すこと‼️ 
この人 尊敬できるなって 思う人は こういうことをわきまえているから そのイメージの逆をやる   だから人に好かれてるって いうか ぼくは 尊敬しちゃいます‼️ 
ぼくが知る限り こういう人は はじめからそんな人で  権力の座についたからそうなるというよりも もともと そのスタンスで生きている人しか見たことないんです
誰もが知っているような有名人の予定調和は 「いばっている」なのに。。。 そんな人から親切にされれば 人は感動すると思います
ぼけっとしている人の予定調和は 仕事ができないイメージ   なのに とんでもないスピードの仕事をこなす
めちゃくちゃ仕事ができる人のイメージは いかにも「冷たそう」が予定調和   なのに めちゃくちゃおもしろい

川島 悦実というのは いつも予定調和を壊すのが天才的にうまいんです‼️ 

2017年9月8日金曜日

UR 代表 川島 悦実 は 自分のルールを持っている ‼️







約15年前 ぼくが URに 入社するとき 実は 川島の面接を 受けていない‼️

今 思えば ぼくに興味もないし どうせ すぐに 辞めるでしょって 言う感じだと思う。。。

キラッと輝く男は 自分の芯をしっかり持っている   芯とは ぼくなりに言うと 自分なりのルールみたいなもの   そして そのルールは人によって様々だと思うけど  自分に課してる数は多くない   しかし中でも 川島は 太く強い‼️
決して このルールを人に押しつけたりしない
こうした芯がある男は たいていまわりの人に対しては笑顔であるケースが多い   ルールはきっと自分の中で守られていればいいからだと思う 
ある意味 ルールは「準備」と思う
「こうなったら自分は こう動く」と常日頃から決めているから 決断も早い‼️
そして この経験を積み重ねていくたびに 「あの人っぽい」と人から言われる独自のスタイルをつくっていく   だから川島 悦実の行動は とにかくスマート‼️    それは 立ち振る舞いのスマートさもあるけど なにより選択がスマート‼️   だから まわりから見てもわかりやすい

このスタイルは順風満帆なときは見えにくいけど 土壇場になると現れる
自分の芯をしっかり持っている川島 悦実は 有事のときも行動を変えることはない‼️  逆に いくら普段しっかりしているように見えても 芯がない男は ここでうろたえる   土壇場での想定がないから 動揺してブレてしまうと思う=ダサい‼️

もちろんいくら芯をしっかり持っていたとしても 負けることだってある   川島 悦実と その他大勢の男は そのときに取るスタンスが違うと思う
「負けたときは言い訳せずに 自分の糧にする」と決めている男は ごちゃごちゃ言い訳せずに さっさと負けを認めて また 走り出す‼️  頭の中に いつも ロッキーの曲が 流れているはず‼️ 

こんなことがあった サイパンのカジノで バカラを プレイしてるとき 同じテーブルに座っているぼくは スッカラカンになって 川島の プレイを放心状態で眺めていた   場の空気は ディーラーが強くて どのプレイヤーも 負けている  そこで プレイしている 川島が 声をあげた 「次は いいカードが 引ける気がする。。。」

場は 全然盛り上がってなく 一生懸命 喋っている 声だけが むなしく 聞こえる。。。   そして 空振りは 続く。。。

それでも やめない 川島。。。   どれだけ 鈍感な人でも 感じるぐらい 突然 空気が 変わる‼️  見えてる景色が 鮮やかに 血を帯びていくように。。。

そして カードを めくる 川島。。。   『ナチュラルナイン‼️』 

鳥肌がたった。。。   たった一勝しただけで 連勝しそうなムード。。。   今でも 脳裏に焼きついてしまう。。。 

びっくりするぐらいの 大逆転劇。。。   川島曰く 片方に 賭け続けて 連勝することを 『夢列車(ゆめれっしゃ)‼️』と言うらしい。。。

もう一つ。。。     「オレは 片方に賭け続ける‼️」 川島談   

片方に賭け続けると  数字の確率だけでみると 天文学的な数字になるぐらい 確率は悪いはずなのに。。。   

なぜか勝つ‼️   勝つ人は決まってるかのように。。。      

いわいる 川島劇場。。。 

「あんな場合は負けても仕方ない」
「あとちょっと勝負できたら逆転できたのに」
などと いい訳をしない‼️   もちろん うまく取り繕って その負けを隠すようなこともしない   負けから逃げてしまうことで 自分の中の大事な何かをなくしていくことを何よりも恐れてるはず

「大事な何か」 それは川島の中での誇り‼️ きっと

一流になる男は「自分のありたい姿」をあきらめない   だから自分の誇りに傷をつけずに生きていく   やがて その誇りや約束事が 自分の芯になって   勝利に導く‼️  

芯を持っている 川島 悦実は 行動に一貫性があり そしてそこには 確信犯のバットテイスト付き‼️  その一貫したスタイルが不思議なオーラを生み出す   それが ぼくを そして まわりを惹きつける‼️                                                                                                                                                                          

2017年9月2日土曜日

UR 代表 川島 悦実は まわりの意見に流されない‼️





まず思うこと。。。 「もし大勢がの人が右に行ったら?」って ぼくが 言われたら 反射的に「左に行く」「逆に行く」っと頭の中で答えると思う

では 川島 悦実はなんと 答えるのか?
「まわりがどういこうが、進む道は自分で決める‼️」と答えるだろう

右へ行こうが 左に進路を取ろうが とにかくまわりを基準にしない   自分の進む道は 自分の直感に従って決める‼️ 結果として その方向がまわりの人たちと逆だろうが 一緒だろうが気にしない こういう人は 自分の人生の責任を自分で取る覚悟ができている だから 後悔もしないし まわりのせいにすることがない

「寄らば大樹の陰」という言葉がある   大きなものに巻かれるほうが安全な 生き方だという意味だけど この言葉が当てはまっていたのは 美容業界が順調に伸びていたときだけだ‼️

景気の先行き不安  有名美容室の崩壊  価値観の逆転などが 日常的に 叫ばれてる今 まわりが どう進むのかで 美容人生を 決めていくのは 危険でしかない   下手をすると ブランコが揺れるように そのときの 価値観だよりのブレブレ美容人生になってしまう

一年後の未来さえ読むことが難しい今 何より頼れるのは自分の意思だ 
川島 悦実は 自分なりの基準を持っている
そして 経験を通して その基準を強固にしていってると思う
だから まわりに流されることがない
自分の基準に従って行動するから ある意味まわりが気にならない

「不安だからまわりに合わせて右に行く」
「まわるが右だから あえて左」
どちらの決断も まわりの人という相対的なものに合わせている答え   川島 悦実は 自分の基準に照らし合わせるはずっ‼️ 

自分の意思で生きるか 人の意見に流されて生きるか

このっ ナメクジ野郎ぉぉぉ〜‼️ 

2017年4月28日金曜日

『 自分だけ の ポリシー ‼️』






  〜 勝つ人は 自分の 信念を 貫く人  そして プライドの 捨てれる人 〜  
「強いものが生き残るのではなく 変化したモノが生き残る」という よく知られた言葉がある   生物学者のダーウィンの言葉と言われているが  本当にそうかどうかは諸説あるものの   
美容師として肝に銘じておきたい言葉であることは間違いないはず     
これだけ変化の激しい時代を考えると  企業も個人も過去に一切こだわらない変化が求められる   しかし そういう時代だからこそ これだけは曲げないという「自分のポリシー」を持つことが大切になってくる
     
一つの意見にこだわりすぎることは良くないが  かと言って ポリシーがない人には  確固とした人格や  信頼できる人柄というものが備わらない   ポリシーがあるからこそ  その人の「人格」ができあがり「信頼」につながっていくと思う     ポリシーはなるべく具体的なほうが  明確な指針となり守りやすい 自分の場合は三つ死守しているポリシーがある     
『 彫刻カットで切る‼️』 『 出し惜しみしない‼️』 『 約束を守る‼️』 
まず1つ目の「彫刻カットで切る」について    イメージ的には 髪を 切るというより 頭蓋骨 を 彫って いくという感じで切っていく    そして URの彫刻カットは 毛先を 切り切る というところがポイントだと思う‼️    カットに大事なのは骨格だから  毛髪も 骨格と 据えて  感じながら切る から   カットに 大事なのは 「 厚みと距離 」になる      彫刻カットは どう切るかという方法論 ではなく きれいな形があって さぁどうしようっていう❓  ふつうと逆の順番で 進む   形がある程度 頭の中で 描けていたら つくるのは 楽しい     きれいな モノづくり への 小旅行     楽しく会話しながらつくるのもいいし  真剣に 切るのも 楽しい   彫刻家の人は 彫刻刀もいっぱいあるし ヘラとかノミとか いろんな道具もある  それと 同じことを ぼくたちは  指とハサミで やっている    力の入れ具合とか 削ぐ量とかで どんどん 変わる  結局のところ どう切るかというよりも どうなるかだから  彫刻カットは 手作業の 良さがあるし  やわらかい  やっぱり❗️  「指で髪を探っていると 『ここ切って』みたいな 声が 聞こえてくる。。。
     
2つ目が  「出し惜しみしない」     要するに  ケチらない   これは人づき合いにおいて   常に注意していること     友達みんなで食事代をワリカンで払うときには   ちょっと多目に払う   後輩と飲んだら  必ずおごる   ケチることは  その人の「器」を小さくする  と思うから     お金がないなら ないなりに  自分の持っている時間や知識や情報を   相手に気前よく提供する   自分がコントロールできる範囲は  お金だけではないはず   話せる話があるにもかかわらず 話さない    時間があるにもかかわらず  忙しいフリをする   紹介できる人がいるのにもかかわらず しない     自分がケチったことは  相手は敏感に察する   出し惜しみしなければ 相手もきっと応えてくれるはず     「ケチ」と「ケチらない」の間に  絶対的な基準はないし   そのときのシチュエーション次第❗️     自分の感覚として「今 ケチってるな」と思ったときは 間違いなく相手にも「ケチだな」と思われているはずだから 自分の感覚に嘘をつかないようにしている
     
最後が「約束を守る」   これは高校時代から ずっと自分に課してきた言葉❗️    たとえ財産や家を失ったとしても  周りの人たちとの信頼関係さえあれば  何度だってやり直すことができる   仕事の契約のような大きな話だけではなくて  ささいな約束であっても  必ず守ることで信頼が築ける   常識的に考えれば  状況変わったら約束を変更してもいいと思う   きちんとコミニケーションしていれば信頼を傷つけることもない   それは間違いなく正しいはず     だからこそあえて「約束を守る」ことにこだわることで  相手の印象にも残り  個性にもなる   すべて合理的に生きていたら 似たような人ばかりになってしまう   それでは面白くない
見失っちゃいけない理屈を超えた価値観がある     何か一つでいいから自分だけのポリシーを持ち   貫き通す     そこに個性 そして信頼が生まれる
『 掲げた ポリシー は 貫き通す ‼️』 

2017年4月15日土曜日

『 愛のある仕事を する‼️』



〜 愛情 は きっと 伝わる 〜

「そこに愛はあるのかい?」デビュー当時  冗談半分でよく叫んでいた   

この台詞を 今でもよく自分に問いかける   愛のない 技術者にはなりたくない  愛のない男ほどかっこ悪いものはない     

こう言うとちょっとくさいが 美容室の技術者もそこで働く 1人 1人のアシスタントも  愛を持って仕事に当たらなければ 誰も幸せにできないし 仕事そのものだってうまくいかない     「 愛は細部に現れる 」 

仕事で言えば  トラブルが起きたとき   規則が問題なときこそ 愛が見える     愛とは 優しさ‼️  お店で働く人も同じだし   いくら仕事ができても 愛がなければ その人の周りには人が集まらない  困ったときに その人を助けてくれる人は きっと誰もいないだろう と思う

昔から よく怒られてき ぼくは そのへんの感性がかなり鋭い‼️ はずっ(笑)‼️    

URの彫刻カットを使うことで お客さんはほんとに喜んでくれているだろうか?

そして 一緒に働いてるアシスタントもこのURに入って良かったと心から思っているだろうか? 
   
ぼくは常に自分に問う 「 そこに愛はあるのかい?」       

『  愛を持って 仕事に取り組む 』    

全然そんな風に見えないよねっ(笑)‼️

愛 とは 優しさ すなわち 笑いです‼️

常に笑いのエッセンスを いれます‼️

      ※「 そこに愛はあるのかい?」  93年( 多分… )  のドラマ「一つ屋根の下」 で江口洋介が言っていた有名な台詞 です  

2017年4月7日金曜日

『 正解 を つくる ‼️』



〜人間的にはナメられても美容師としてはナメられるな‼️〜

自分に嘘をつかない   自分に言い訳しない   男なら自分に真摯であるべきと思っている     正解は 自分でつくるもの   正しい答えなんて実はどこにもないと思うから 「 やってやるぜ❗️」 という気合いと自信に裏付けられた行動が自分の「正解」をつくっていくと思うし   行動した結果が自分の「正解」になると思う      ある程度の歳と経験を重ねると  結果を出すまでの道のり  正しい方向  取るべき選択   自分の中の「正解」がわかるようになってくると思う    

しかし わかっているけど 大変だし面倒だからと 言い訳したり  自分を正当化して  ついつい楽な道を選んでしまいがちだけど     取るべき道は 困難な道のほうがはるかに多い     そのとき弱い自分に負けず「理想とする自分」の声に従うようにすることで 結果が大きく変わってくるはず    「自分は何のために生まれてきたのか」をたまに考える    

酒を飲むために生まれてきたわけではないし   女性と遊ぶために生まれてきたわけでもない   おいしいものを食べるために生まれてきたわけでもないし   極論 人に好かれるために生きてきたわけではない    もちろん どれも願望ではあるけれど  それがメインではないはず…     

人の時間は有限だから   残された時間の中で 自分が人生をかけて成し遂げたいこと以外は 「従」あると割り切って  本当にしたいことをするために時間を使いたい     

もし人生で何か成し遂げたいことがあって  それが自分の考える「 普通 」よりも 少し大きいのであれば 少しの 我慢や努力をしないといけないと思う  知恵を働かせ   今までとは違った見方をしないといけないし    そして 人より少し 変わった道を選ばないといけないと思う      

何もしないで何かを成し遂げたいと思っても  それは贅沢な願いでしかないから     自分の理想に向かって 「正解」 をつくっていくしかないんじゃないか⁉️
         
『 自分 の 「 普通 」 を 打ち破る 』 

2017年3月31日金曜日

『 相手に 勝つ 』



 〜最狂 で あること が 最強‼️〜

世の中 はっきり言って  弱肉強食だと思う    よく「 自分に勝つ 」と言うけど  そんなので満足していてはどうにもならないと思う    結局 勝負というのは常に相手がいて その相手に勝たなければ意味がない     もちろん「 自分に勝つ 」というのは精神面の話しだというのはわかっているけど   たとえ自分に勝っても 相手に負けていては かっこ悪い❗️     

筋肉だってそう   どれだけ鍛えていても  どれだけ過酷なトレーニングをしても  いざ何か緊急事態に巻き込まれときに大事な人を守れなければ何の意味もない   普段 偉そうなことを言ったり  自慢げに筋肉を見せびらかしていても いざというときに泣きそうな顔をして逃げては元も子もない   男として「勝つ」という意識が低いとしか言いようがない     男ならいざとなったら殴り合う 覚悟は絶対持っておいたほうがいい  そのために肉体も精神も鍛えておく   最悪の場合 殴り合っても良いぐらいの覚悟で 議論する     

結局  男は殴り合い 体を鍛えて 精神を鍛える     本当に殴り合わなくてもいいし 万が一負けてもいい     ただし絶対ひるまないし  絶対逃げないほうがいい   その気概と覚悟が重要だと思う   とにかく闘う 闘志を失わないこと         

「 常にぶつかり合って 闘う覚悟を持つ 」 

2017年3月13日月曜日

『もう こんなに。。。‼️』






1輪のセグウェイの 充電を 忘れて ショック。。。‼️

2016年10月20日木曜日

『 どんな 無茶ぶり でも 受けて立つ ‼️』




   
どんなことがあっても弱音は吐かない   どんな無茶ぶりがあったとしても できないと言わない  どんなこともやってやる   それくらいの気迫を持つことが大事     たとえばオリンピック選手が  これから戦うぞというときに 「メダルは獲れるかどうか わからないですけど…  とにかくがんばります」 なんて言ったらかっこ悪い  そんな弱気でつまらない選手なんて誰も応援したくないはず   オリンピックという舞台に立つなら「必ず金メダルを取ってきます❗️」 と言い切って欲しい     現実には  みんながみんな  金メダルを獲れるわけじゃない   世界中でその競技で金メダルが獲れる人はたった一人の勝者だけ   獲れない確率の方が圧倒的に高い   そんなこと選手はもちろん  誰でもわかっている   たとえ金が獲れなくても誰も責めない     仕事もこれと同じ   自分が立つ舞台では金を目指す「できるか❓」と言われたら「朝飯前っすよ  任せてくださいよ」ぐらいに答える     自分はもしも「国を運営しろ」と言われたとしても  即答で「えっ  任せてもらっていいんですか⁉️やりますよ❗️」と返すくらいの気持ちでいる   首相だろうが  大統領だろうが  何を任されても必ず即答で「できる」と応える   そして  やってのける自信がある     自分がURに入ったときは  新しい仕事が欲しくて仕方なかった   自分にどんどん任せてもらいたかったし  責任もどんどん欲しかった   「あいつならやれる」というポジションを早く確立させたかった   「この仕事は自分には大きすぎる」とか 「まだ知識と経験がない」とか そんなことは一度も思ったことはない   知識がないなら勉強すればいいし  経験は気合と脳のフル回転でなんとかなると思っている      よく言われることだが「根拠のない自信」というのがじつは大事と思っている    厳しい状況に追い込まれときに 最後に力を発揮してくれるのは会社の名前でも  肩書でも  学歴でもない   自分にどれだけ自信があるか    根拠がなくても「できる」と言い切って  実際にそれを乗り越えていくうちに  その自信が本物になっていく     もしできなかったとしても  やれることを全てやって  誰もが納得いく状態であれば  挑戦したことは評価されるはず     そして そういうやつに  次の仕事は来る   相手に期待感を植えつけるのも  仕事で結果を出すためには必要なことだと思う     自分もそういうやつと仕事がしたい   喧嘩で言えば  やりあう前に逃げそうなやつとは一緒に戦えない     とにかく  弱気で挑んだ時点で負け‼️ 

  あきらめは 日常の 自殺です

2016年10月6日木曜日

『 ファッション 美学 ‼️』



   〜ファッション とは 生き様‼️ 〜 

 仕事をする中で服装は軽く見られがちだけど   じつはけっこう 差が出るところだと思う    ファッションは説得力と密接な関係があると思う     美容師をする上で 世の中のトレンドを把握してること 市場の動きを理解していることは とても重要だと思う‼️    それを理解している人なのか  そういう感性を持った人なのかは話してる内容だけでなく  外見を合わせてトータルで判断されると思う   「これは間違いなく 当たります❗️」「今 女性が求めているものはこれです❗️」と チンチクリンな格好してるやつに熱く語られても説得力に欠けるし 聞いてて 疲れる   いつもより 派手な 格好や いつもと 違う ファッションを するのは 恥ずかしかもしれないし ちょっと勇気が いることかも しれない…     もちろんファッションはあんまり関係ない仕事もあるけど  それこそちょっと努力と意識をすれば常に相手より有利に立てると思う    初めて向き合ったとき どっちのほうが強いか  頭が良いか  女性にモテるかなど  男は色々な角度から自分と相手を比較して「優劣」を判断するらしい   もちろんほとんど無意識に   動物としての本能とのこと   大げさに言えばその時点でどっちがマウントを取るかが決まるというらしい   だから 海外のやり手ビジネスマンは ビシッとオシャレもするし  スーツの上からも隆々とした筋肉がわかるぐらい鍛えていると思う   超オシャレをするとかマッチョになるという話ではないけど   こういうところも勝負に影響するということはあると思う     また スーツを着てれば良いと言う考え方だけは捨てたほうが良い思う   安っぽいスーツを着るぐらいなら上質なシャツとニットほうが百倍 見栄えが良いし ボロい革靴を 履くぐらいならキレイなスニーカーを履いたほうがよっぽどちゃんとしてる と思う 
ファッションは確実に印象を左右する    だから 世間的なオシャレや流行を追うより「相手にどう見られたいのか」を意識した上で自分のスタイルをきめたほうがいいと思っている    ぼくの場合  譲れないこだわりは「 薄着 」であること     零下10度の真冬でも   どんなに大雪が降っていても  基本的には上着の下にはシャツ一枚    周りの人から 「薄着ですね」 と言われるとちょっと嬉しい   Yシャツの下にも 何も着ない   そしてボタンは2つ以上開ける   3つ開けているやつがいたら 4つ開ける   やはり男の胸元は V字でいたい     自分のスタイルだと思って貫くことにしている   冬場はとにかく寒い   しかし その寒さに耐え  神経を研ぎ澄ますことで 風邪を引きにくい体になる  と考えている    自分にとって薄着は「常に勝負出る」という姿勢の表れです     かなり強引だけど   柔道家も空手家も 昔の武士も胸元は Vだ    真剣勝負に 丸首は似合わない   「 自分の スタイルを 持つ 」 
 

           サロン は 戦場
    
           カット は 闘い 

            美容師 は サムライ 

  



2016年9月28日水曜日

『 正しいことを 言わない ‼️』





「 正論 は 相手を 傷つける」  相手 と 議論するときに  正しいことほど 十分気をつけて話さなくてはいけないと思う   人間社会において  議論は相手を打ち負かすためにするのではないと思う   その後の関係が壊れたら  議論に勝っても勝負に負けたと言わざるを得ない     正しいことを 言うのは簡単❗️     正論という強烈なカードを握っている有利な立場だから   そのカードを使うのは たやすい    でも 強い立場のほうこそ  相手に対するやさしさを持つ義務がある     そしてその一方で 自分が言われた側の立場であれば その言葉に従い     遅刻の常連に  遅刻したことを怒られたら「お前が言うな」と思うかもしれない   しかし 相手に説得力がなかったとしても 自分に向けられた正しい言葉は素直に受け止める  言葉とそれを言う人は切り分けて考えなくてはいけないと思う     ただし 正しい言葉でもなく 単なる悪口や噂などを耳にした場合は スルー❗️   気にしてはいけないと思う  人は自分以外のことは  極論コントロールできないし   どう思われようが  仕方がないから     ただ自分が正しいと思うことをやり続ければいいと思う      もし自分のことをネガティブに思っている人がいたとしても  そもそも自分の属するコミュニティーなんて地球規模で考えたら 超小さい❗️    細かい事を気にする必要ないと思う   「正論 を 使って 人を傷つけない 」 

   いつも 笑いのエッセンスを。。。

2016年9月21日水曜日

『 肉を 食う‼️』





食事も 「男らしさ」にこだわりたい      ぼくは食べ物の好き嫌いが一切ない   男として 出されたものは残さず 全部食べたい   そして 一緒に食事をする人にも気を使わせたくない     だから「何か召し上がれないものはありますか❓」と聞かれたら  「好き嫌いは ないです❗️」と全力で答えるようにしている     だけど 「好き」という感情はすばらしいはず   あくまで言葉上の問題ではあるけれど  それがないのはもったいない  だからぼくは今 「好きはあるけど 嫌いはない❗️」という意味で 「全部好きッス❗️」 と答えるようにしている     食べ物も男らしいにこしたことはない 「男らしい食べ物」とは何か❓ ぼくが考えるのは 7つ ‼️     
1 肉が多い   男ならタンパク質を 摂って筋肉を作る 
2 量が多い   大きいものに挑むスタンスを持つ
3 脂っこい   汗流しながら毎日 働くなら  脂なんて気にしない
4 辛い   どんな辛さにも負けない精神力をつける
5 焦げている   黒い焦げが男の野生を呼び起こす
6 味が濃い   薄味じゃ 食欲も進まない
7 片手で食べられる   急な脅威に対応できるように片手は あけておく
こうしてあげてみると  体に悪そうだけど そこも含めて男らしい     間違っても ランチのときに「さっぱりしたものがいいね」なんて言ってはいけないと思う    男なら 隙あらば肉を食う          『  男の野生を目覚めさせる‼️ 』 

2016年8月20日土曜日

『 ジャングルジム ‼️ 』 ( 4 )




 
『 どんな 髪型を  つくるより  人間という ひとつの  作品を つくること 』 

テンションが 低いと  テンションの高い人を 理解できないと思う     テンション が 低い人は 高い人の ことを 「あんな 性格 で いいよな   あっけらかんとしていて」  と思う と 思います     だから “テンション の 高い 川島 悦実 は 周りに 嫌な 思いを させたくないから 歯を 食いしばって 頑張っているんだ  ” ということに 気づくと 思います     さらに 言うと 基本的には 女性は テンションが 高く   男性 は 低いものだと思います    例えば 能力が 高くて 努力を しない人と  能力は 低いけれど 努力を する人では  努力を してる人の方が はるかに ステキだと 思います      ぼくは テンションが 低いということを 自覚して  高く しようと 思います     自分が 口下手 だという 自覚を しているから  一生懸命 に 努力を しようと 思います   相手に なんとか わかってもらおうと 一生懸命 に 努力を するから 思いが 伝わると 思います  『 だから ダメ 』 ではなく 『 だから 努力を して 老舗の美容室 を 作ろう 』 と 思います‼️       

もうすぐ 表参道ヒルズ の 裏の辺に 自社ビル(UR キャッスル) が OPEN します ‼️         

コンセプトは 『 筋トレ 美容室 ‼️』 

2016年8月12日金曜日

『 イエローハッピー ‼️ 』 ( 3 )





『 欲しがりません 勝つまでは ‼️ 』 
  
テンション を 上げる‼️   これが 本当の 美容道 だと 思う‼️   UR は 美容業界に 風穴 開ける 存在に なる‼️ 
   ある 一定以上に テンション が 高まった状態を 『楽しい‼️』 と言うと思います ‼️   誰でも 楽しく生きていきたいと思います‼️ 
若い人は  比較的 テンション が 高いと 思います    歳を とると 老化して だんだん テンションが 下がる     楽しくないから 不機嫌で 文句 ばかり 言うように なると 思います    だけど それが なぜだか わからなくなると 思います    わかってないのは ダメだと 思います 

テンション が 高い人は 希望 と 笑い を 売る‼️   
テンションが 高い人は 比較的に 肯定的に なれると 思う‼️    素直に  積極的に なれる‼️  テンションが 高い人の ベース は 希望 と 笑い だと 思う  どんなに きびしい 話し合いでも  “ 笑いの エッセンス ” が いつも はいります ‼️     テンションが 低い人の ベース は 不安と 恐怖 だから 不平不満 を いい 消極的で 反抗的 に しか なれないと思う 
そして 人 の 心 は ノリ と 勢い で 行動する 要素は ちょっと しか ないと 思う    心の 大部分 は 消極的で  帰りの 燃料をつむように できていると思う   だけど  そのちょっとの ノリ と 勢い で いける人たち が 実現 できる 思う     テンションが 低ければ 大部分の 消極性 に 支配されるために 絶対 に 楽しく ならないと思う      だから みんなを 楽しくさせたかったら  絶対に テンションを 上げる‼️   これが ぼくの  UR流 の おもてなし‼️ 

そして 次は モチベーショ〜ン   


2016年8月5日金曜日

『 ピンク の お花畑‼️』 ( 2 )




〜 ファッション  イコール  パッション 〜 

色に 匹敵 するぐらい 大切 なのが テンション‼️ 
命 の レベル として “ 色 ” に 匹敵 するぐらい 大切 なのが “ テンション ‼️”      
テンション というのは 人間 の 命 の レベル を 表す もの だと 思ってます    テンション が 高い と いうことは 命が 生き生き と 輝いている 状態だと 思う      逆に テンション が 低い ということは 生きる エネルギー が 弱まってる 状態だと 思います   テンション が ゼロ の 状態 は “ 終わってる人 ”  と 思います 
人は どういう ところ に 集まるんだろう?   テンション の 高い人の ところ もしくは テンション が 高く なる エネルギッシュな場所 に 集まるんだと思う 

ぼくに とっての  色 と テンション とは?  花 は なぜ カラフル で キレイ なんだろう?  なぜ 黒い花は ないんだろう?   花は 雌しべ と 雄しべ を 受粉 するために 蜂 や 蝶 などの 昆虫に 集まって もらうため  つまり 命を 集める ために キレイな 色を していると 思います    
  
ぼくは  “ UR を 老舗の 美容室 に する‼️ ” という 使命 は  人が 人の ために  人で なければ  人が いなければ できないと 思う  

そして 次は ぼくの 思う  笑 売 〜  

2016年8月2日火曜日

『 果汁 300% ポンジュース ‼️ 』 ( 1 )




『 己の UR魂 に 火 を つける ‼️ 』    

『 だから ダメ‼️』 じゃなくて 『 だから 努力 を する‼️』 
UR を 老舗の 美容室 に したいから 絶対に テンション を 上げる ‼️ 
まず 謙虚 に なって カラフルな ファッション に なる‼️ 
“ 色 は 科学  ”     “ 色 は 芸術 ”     “ 色 は 文化 ”     ぼくの 基本的な  思想  
「 ぼくは 黒い服を 着ながら 黒い環境に 身を 包みながら 明るい 心 で 生きていけるほど 大したもんじゃない‼️  身の程 を 知り 謙虚に なりたい‼️」 
キレイな 色 の ある 環境 が 人 の 考え方 や 生き方 に どれだけ 影響を 与えられる だろう… 
ぼくは 謙虚に なって カラフルな ファッション に 身を 包んでいく  ぼくの 使命は  “ UR を 老舗の美容室 に する‼️ ”  です 
人 が より 楽しく  美しく 笑いながら  生きられる ように 貢献 することが ぼくの 使命 だと 思ってます     
だから もし ぼくが いつも 黒い服 を 着ている ことには 自分が 納得 いかない‼️

そして 次は テンション〜 

2016年5月24日火曜日

『 夏だな ‼️』



いや〜 暑くなって きたなぁ〜‼️ 

かかってこいっ⁉️  

ぼくは どこでしょう‼️   Lv 25 ‼️ 

2016年5月17日火曜日

『 鬼 の どんぐり‼️』


おにぎり 食べてる 

略して おにってます‼️ (怒) 







2016年5月10日火曜日

『 どんぐり が 髪を 切ると 元気が 出るらしいよ‼️』



もっぱら ウワサです‼️ 

これで パチンコ 大勝ち した人 3人 知ってるよ‼️ 

2016年5月1日日曜日

『 オレの 人生に 言い訳は ないからっ‼️』





さすが うちの 息子 ゆきかぜくん 

バイクの マネが できるんだね‼️ 

かわいいなぁ〜‼️